動物病院 休日診療

自然療法、手作り食は大田区の動物病院ペットメディカルまで

施設案内

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診察時間
◆診察時間午前  9:00 - 12:00
午後  4:00 -  7:00
夜間  7:00 -  8:00(予約制
)
※夜間の予約は7時までにご連絡ください。7時を過ぎてからのご連絡の場合は時間外料金が発生いたします。
◆休診日水曜日
◆その他日曜日・祝祭日・夜間は完全予約診療
午前12:00-午後4:00は手術および往診時間とさせて頂きます。

診察時間以外の救急外来は、まずはお電話をお願いいたします。
留守番電話にお名前と電話番号とワンちゃん、
ネコちゃんの状態を入れてください。折り返しこちらからご連絡をし、随時対応いたしますが、時間外料金が発生いたしますことをご了承ください。

施設のご案内
サムネイル画像です。画像をクリックすると大きな画像が見れます
院内各所にNASAが開発したフルスペクトルライトを導入。フルスペクトルライトの詳細は下部に!
■ペットメディカル久が原の外観です
 ■正面入り口。ちょっと階段を下ります。 
外観   入り口  
■入り口入ってすぐ右手の受付の様子
  ■受付前の待合室
受付    待合室
 ■受付のプレート  ■おしぼりです
受付プレート     おしぼり

■入り口入ってすぐ左手にある
2つ目の待合室
  ■トリミング室。前面ガラス張りでトリミング風景がご覧になれます
フルスペクトルライトを使用
待合室2    トリミング室

■診察兼処置室。主にこの部屋で診察を行います。
フルスペクトルライトを使用
  ■第二診察室
診察兼処置室    第二診察室

■手術室兼レントゲン室
  ■入院室とホテル室
フルスペクトルライトを使用

手術室兼レントゲン室    入院室とホテル室

フルスペクトルライトの特徴
自然光に最も近い人工光です。

色温度
光源の性質を数値(絶対温度)で表したもの。
白熱電球では赤みを帯び、通常の蛍光灯では青みを帯びて見えるように、その数値が高くなるにつれ、光の色は赤→橙→黄→白→青へと変化します。
一般的に白熱電球は3,000°K、白色蛍光灯は4,500°K、昼光色蛍光燈は6,500°Kといわれています。
フルスペクトルライトは自然光と同じ5,500°K、自然光を忠実に再現しています。

演色指数
光による物体の色の見え方を示す数値。
自然光を100とした場合フルスペクトルライトは96、従来の蛍光灯は75が多い。
・目が疲れにくい
・バランスの取れた中・近有益紫外線が含まれており、カルシウムの吸収に必要なビタミンD3の皮下合成を促進する働きがあります。
骨の病気であるくる病、骨軟症、骨粗しょう症に効果
フルスペクトルライトはビタミンD3の形成に必要な中・近紫外線が自然光と同じスペクトル構成で設計されています。
※紫外線のエネルギー量が小さいので日焼けなどの皮膚への刺激はありません。
・新生児や未熟児の黄疸の予防、治療に使用されています。
・植物の成長促進
・殺菌効果
・動物の性的発育、繁殖、新陳代謝、睡眠の促進
・昼間にライトを点灯しておく事で、人体や動物の生活リズムが正常になり、ホルモンの分泌も正常化する。

フルスペクトルライトを使用すると
◆増加すること・生産性と効率・雰囲気や気分・集中力・免疫機能
・機敏性・活力・協調性
・睡眠パターン・視野など
◆減少すること・不安・うつ・ストレスや緊張・いらいら
・血圧・拒食症や過食症など